昨日は2008年ミスユニバース世界一が決定しましたね。
とはいえ実はアメリカ代表や日本代表すら誰か知らなかったわたしですが、
テレビを付けたら放送してたのでちゃっかり見てしまいました。
わたしのイメージでは、各国代表が一人ずつ紹介されて、
インタビューあり歌あり、そして選考もだんだん厳しくなり、
いよいよ最後の数名からトップが選ばれる!!
みたいな感じだったんですが(ってオーディションと勘違い?)
あくまで昨日のは最終審査、ってことだったらしく、
水着や民族衣装の審査はもう終わってたみたいでした。
一応その様子も放送されたんですが、ほんとにステージ一周して次の国、
という感じでポイポイ進み、すぐトップ15の発表でした。
で、またすぐトップ10にまで減らされました。
展開の早さについていけない
ダー氏とわたしでしたが、
かろうじてこの辺から「誰がいいか」みたいな会話が弾みました。
わたしまで男目線。おほほ。
そしてトップ5はベネズエラ、コロンビア、メキシコ、ロシア、ドミニカ。
ラテン系美女強しですな。
ちなみにわたしはコロンビア代表が1番好みでした。(あくまで男目線)

コロンビア代表。
笑顔とかもすっごいかわいくて、大興奮。
彼女は2位に選ばれました。わたしの中では1位よっ。
ダー氏はオーストラリア代表が好みっぽかったのですが、
トップ10どまり。ここで
ダー氏、ちょっと不機嫌に。

オーストラリア代表。
そんな感じで2人で、小さくキャーキャー盛り上がったミスユニバース。
その後もステージ上を歩く練習したり、ポーズ決めてみたり、
アホみたいな妄想しながら過ごした日曜日の夜でした。てへ。

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