こないだ、クラスメイトのお家におよばれしました。
彼女は妹さんと住んでて、(超美人姉妹)
家が近いのでしょっちゅうゴハンに誘ってくれます。
今回も10人くらい集まり、飲んで食べて大満足。うふふ。
学校の話やら何やらで盛り上がりました。
で、先日わたしに靴下をくれた韓国人の友達も来てまして。
ちい似?の靴下をもらったお話
ワンダーガールズ実は彼、日本語がかなり上手です。
しかも「ーです」「ーます」調ではなく、「ーだからさ〜」みたいな。
日本人の親友がいるようで、彼から学んだそうです。お見事
ダー氏は彼に憧れをつのらせている様子。
いつも彼に、どうやって日本語を勉強したのか聞いたりします。
そして、ついに先日
ダー氏がわたしに言いました。
今後、自分に話しかけるときは日本語でお願いって。
えっ、そのレベルでJapanese Onlyって。。会話成立する?と思ったけど、まぁ本人がやる気になっているみたいだし、
ここはぜひ応援してあげなくては!と、日本語で話す事にしました。
「ねーねー、今日は何食べる?」「えっとー、スパゲティーを食べます」「明日何時に起きる?」「えっとー、8時です」おっ、簡単な会話ならいけそうです。
これは
ダー氏の日本語力をあなどっていたかも。
と一瞬思いましたが、どっこいしょ。
ちょっと長い文章は聞き取れないらしく、
「は?納豆?」
「なんで納豆??」
「納豆食べますか?」
と、何を言っても「納豆」にしか聞こえないミラクル現象発生。
もちろん、納豆なんて言ってません。。
しかもそのうちの1回は、冷蔵庫からほんまに納豆出してきました。
あんまり納豆納豆うるさいので、(しかも
ダー氏納豆嫌いなくせに)
Japanese Only Policy、あっさり却下。
日本語マスターへの道は、あまりにも厳しいのであった。だだーん。
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