このブログにいつも来てくださってる方はお気づきかもしれませんが、
ダー氏はものすごく優しい人です。
わたしが
感電させそうになっても許してくれたり、
わたしが
忙しくて疲れているときは癒してくれたり。
彼が温厚なこともあり、ケンカを全然しません。平和そのもの。
そして、わたしが彼に本気でむかつくこともほとんどありません。
(あまりの天然無神経っぷりにキィ!となることはあるけど)
付き合っていてこんなに穏やかな気持ちでいられるのは
ダー氏が初めて。
きっとお互いの性格が合うのかなぁーなんてでへでへしてます。
ま、こんな半分のろけみたいなことはキモイのでこの辺りにして。
ダー氏と、全然ケンカしないよねぇっ。いい感じだねぇっ。
という話してたんですが、逆にケンカ慣れしてないせいで、
もしケンカになったらものすごい大きいものになるかも
という風にちょっと心配になりまして。
ちょっとケンカの練習してみようということになりました。
いえ、正しくは、
素直に謝る練習をしてみようかな。
一方が怒っているというシチュエーションを設定して謝る練習。
お互い頑固なので素直に謝ったりできなさそうなので。
今回のケンカのシチュエーションは、
ダー氏が
わたしの体型がドラえもんに似ていると言ったという設定。
そしてわたしがムッと怒っているところから始まります。
ハイっ、
ダー氏、ちゃんと謝れるかな?
「ごめんね…ドラちゃん ハッ(しまった)」!!
あ、謝る気ゼロですこの人ー!!
しかもすっごい素で言ってた思わず倒れそうになってしまった。
本当のケンカじゃなくて良かった。
ドラえもん体型じゃなくて良かった。(←怪しい)
まぁそんなこんなで今回の練習は失敗に終わりましたとさ。
もし本当にケンカが勃発したら皆サマにもお知らせします。
年単位で待っててくださいね☆
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